第240回TOEICに出願しました!

第238回試験が終わったばかりですが、早速、5月26日のTOEIC(第240回)に出願しました。


次の目標は…まだ3月のスコアが出ていないので保留です。

500点をクリアできていれば、次は600点を目指します。
それができてなければ、まずは500点クリアを目指します。

ただ、正直言って、今まで受けてきた試験は、合格or不合格が判定される試験が殆どだったので、合格点をクリアすることを第1目標にすればよかったのですが、逆に、TOEICのようなスコアタイプの試験・年10回試験があるとなると、目標の持って行き所や期限の設定で迷うところもあります。

ましてや素点=スコアというわけでもないので、○○点を目指すぞ!と言っても、じゃあ具体的に何をどれだけ勉強したら○○点が取れるのか?という感覚がまだよくわからないんですよね。

なので、○○点を取ろう!というよりは、どの教材をどれだけ消化するかを目標にしたほうがいいのかな?と思ったりします。

というわけで、次の試験までには、手持ちの公式問題集を3冊終わらせることを目標に勉強したいと思います。そのうえで、どれだけ点数が取れるか…ですね。

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コメント

  1. si-ra より:

    TOEIC界隈にも沼があるとかないとか。そこまで各問の難易度が高いわけではなくて問題数が多くて時間に追われるタイプの試験は、知能テストっぽい側面が強く、また、マークテクニックも気になったりw 今の時代だと、素の英語力に係わらず900越えまでやめられなくなりそう…(英語得意な人は満点まで)
    何でも、マークシート読み取り機大手のセコニックによれば、楕円形や長方形のマーク欄の長辺の真ん中あたりだったら、濃いことが条件だけどシャーペン1本の細い線でもほぼ問題なく読み取れるとか。16段階で読み取った情報のどこ以上を採用とするかの設定にもよりますが。逆に短辺を結ぶ線1本だとほぼ認識しないようです。濃すぎる鉛筆は他が汚れるリスクが大きいのでHBかBあたり推奨っぽいですね。読取機材の性能を理解して、丁寧過ぎるマークも避けたほうがよさそうな雰囲気です。(時間がかかる、手が疲れる、周囲が汚れやすくなる、芯が早く減る、以外のデメリットは特にありませんが)
    あと、炭素に反応する波長の光を使って読み込んでいるので、普通のボールペンはダメだけど、黒い顔料インクや墨には良く反応するようですw

    • miwa@管理人 より:

      >シーラさん
      これだけ受験生がいて、年10回試験があったら、そりゃ沼の一つや二つありそうです(笑)
      実際、連続満点合格の人とかいますし。
      私がその沼にはまってしまうかどうかは…こればっかりはわからないです。
      ある程度スコアを取ったらもういいや、って思うかもしれないし、やっぱり満点目指したい!と思うかもしれないですし。
      漢検みたいに、当初は2級と準1級でいいやと思ってても、いざ準1級がとれたら1級をやってみたくなったので、TOEICでも似たような現象が起こらないとは言い切れない(笑)
      マークシートでボールペンがダメなのは、炭素の含有量といいますよね。
      人間の目には黒ならいいんじゃね?と思ってしまうところだけど、機械的には炭素に反応する波長の光が大切と。

  2. シーラ より:

    あ、名前間違えた…si-ra→シーラ です