【損失額は400円】毎年年賀状作成がギリギリチョップになってしまう件

先ほど、年賀状のプリントアウトが完了しました。

これからコメント書きをするので、明日の午前中には投函できそうです。
北海道の田舎だと微妙かもしれんが、都内とその近郊だったら1月1日に到着すると思います!

さて、年賀状は自宅のプリンタで印刷してますが、今年はセブンイレブンでコンビニプリントを利用しようと思ったんです。
自宅のプリンタで印刷するのも、インク代のコストが結構かかるからです。

「コンビニ年賀」のアプリで年賀状のデザインを決め、予約番号を発券し、近所のセブンイレブンのマルチプリンタで出力。

で、実際にハガキを印刷してみたら…はがきに切手がついていないじゃありませんか!Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン!

ってことは、結局、マルチコピー機の備え付けのはがきを利用しても、自分で年賀はがきを持ち込んで印刷しても、印刷代80円+切手代(またはハガキ代)63円=143円/枚かかるってことですね_| ̄|○
初めて利用したから知らなかったよ…。
きみはじつにばかだな(ドラえもん)

ちなみにプリント代の損失は5枚程度でしたので、80円×5枚=400円で済みました。
ただ、このマルチプリンタに年賀はがきをセットしてプリントするとしても、普通紙のみの対応で、インクジェット紙と写真用ハガキは使用できないそうです。
郵便局に印刷を発注しても、自宅に到着するのは12月30日頃になるそうですし。

そんなわけで、結局は例年通り、インクジェットの年賀はがきを買ってきて、自宅のプリンタで印刷するハメになったのであった…。

あと、昨年末に、「来年の年賀状は、毛筆の練習を兼ねて、宛名を細筆で書いてみたい!」と意気込んでいたんですが、結局時間がないため、宛名も印刷するハメに。
ばかだねえ、じつにばかだねえ(ドラえもん)

来年の12月は、12月20日までに裏面印刷まで終えて、宛名を筆で書けるだけの時間的な余裕を作りたいものです。

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コメント

  1. しがないサラリーマン(小泉洋) より:

    今年から年賀切手と100均のインクジェットハガキにしました。
    書き損じのストレスが減りました!!
    普段、ネットだぁ、メールだぁなので、年賀状は楽しいなぁと思います!!

    • miwa@管理人miwa@管理人 より:

      小泉洋さん
      年賀切手を貼っても、切手の下に「年賀」と書かないとダメだったはずなので、年賀ハガキを買っちゃいました。
      (ちびまる子ちゃんでそういう話があった)
      来年は裏面の印刷は外注して、表面の宛名は自分で書けるようにしたいなぁ。
      やっぱりどこかに直筆の部分があったほうが、もらう方も嬉しいですよね。

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