硬筆書写技能検定1級の書写能力診断テスト結果〜ノー勉だと箸にも棒にもかからない件

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8月下旬に提出していた、硬筆書写1級の書写能力診断テストの添削と採点が帰ってきました。

1級の実技練習はほとんどやっていない状態で受けてみたら、うーんやっぱり酷い結果だwww
唯一及第点だったのは第4問(横書き・楷書)だけで、第5問(自由作品)に至っては評価1ってwww
まぁそりゃ準1級では10文字バージョンで練習していて、1級の20文字の漢詩を硬筆(エナージェル)で書いたのなんてこれが初めてだもん。
練習しまくっててこの結果だったら凹むけど、1級過去問に沿った練習はほとんどやっていないんだからしょうがない。

でもこの評価の差が、準1級と1級との難易度差という気もします。
準1級の時は十分及第点だったことでも、1級となるとしっかりチェックされるというか(掲示文の字の大きさとかね)

11月の試験は受けない(受けられない)ので、1月試験までには指摘されたことを修正していきたいものです。
11月か12月にはもう一度診断テストを受けてみよう。

今回提出した作品(添削付)↓

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