【お知らせ】anan no.2211「資格からオタ活まで!才能に気付く&高める情報ワイド」に載ってます。


7/29(水)発売のanan 2020/08/05号 No.2211 に掲載されました。

anan No. 2211 試し読みと目次
16 永瀬 廉(King & Prince) 凛として、美麗。 28 Nextジェネレーション2020 才能[ ポテンシャル ]の 伸ばし方。 29 可能性の扉を開く、先...

資格からオタ活まで‼才能に気付く&高める情報ワイド」の62~63ページに載っています。
(今週はKing&Princeの永瀬廉さんが表紙です。)

取材時点(6月下旬)での取得資格数は156個でしたが、実は7/16に1個増えたので現在は157個です(笑)

また、コロナの影響もあり、取材はzoomで行われました。
自宅での取材はとても楽でよかったです。
勿論、face to faceの方が細かいニュアンスが伝わるのでしょうけど、zoomやwebexならば、地方在住の方や忙しい人も取材時間を調整しやすいと思うので、コロナが終息した後もオンラインの取材方式はそのまま定着してほしいなぁと思いました。

さて、今回の記事は白黒2ページ、しかも私の話はページの下1/4程度とそれほど大きなボリュームではないのですが、興味がありましたら読んでいただけると嬉しいです。なお、資格コーナーの上3/4は鈴木秀明さんが監修されてます。

今週号のananは半分以上のページが「才能」に関する記事なので、他の芸能人・youtuberのインタビューも興味深くて面白いですよ!
あっ、私の話よりもむしろそっちをちゃんと読んでほしいですね(笑)



※ananのバックナンバーはananwebamazon楽天などでも購入できます。
kindle版・kobo版は紙の半額で購入できますが、ジャニーズ系タレントの画像が削除されているので、ジャニーズファンの方は紙の方を買うのをお勧めします。

コメント

  1. 甲種危険人物 より:

    こんばんは、甲種危険人物です。お久しぶりです。
    怒涛の7月が過ぎて、ようやくひと段落が付きました。

    6/28の東京での甲1消防設備士に合格しました!
    3/14からの振り替えなので、甲1試験の申込みから半年以上が経ち、
    やっと甲1の合格が確認できて、ここまで長かったですね・・・。

    それと「怒涛の7月」の訳は、一級ボイラーの免許申請をするため、
    その交付要件となるボイラー実務経験が、ついに2年に達しました。

    そこで、免許申請に必要な「実務経験従事証明書」を本社へ送付し、
    本社へ事業者証明印を押してもらった上で返送してもらいましたが、
    そのやり取りが実に煩雑で、いろいろと非常に面倒臭かったです。

    その証明書が手元に戻るまで、1ヶ月近くもかかりましたが、
    7月末には何とか、めでたく一級ボイラーの免許申請の書類一式を
    東京労働局の免許証発行センターへ郵送できました。

    また、約1年8ヶ月もの間、二度の年越しを経て、
    大事に大事に保管していた一級ボイラーの合格はがきも、
    ついに免許申請のために、一緒に提出することになりました。
    これも非常に感慨深くて、しんみりと来ましたね。
    合格はがきを手放せない合格者のほうが圧倒的ですから。

    8月末頃か、遅くとも9月初旬頃には、
    2年以上も待ちしびれた一級ボイラー免許が手元に届く予定です。
    これに甲1消防設備士の免状も続く訳ですから、
    今から1ヶ月後が大変楽しみです。

    一級ボイラーと甲1消防設備士、そして一種冷凍機械、
    この3つの資格は、2年前に今の設備管理の現場に配属されて以来、
    私が奮闘してきた証でもあります。

    • miwa@管理人 miwa@管理人 より:

      >甲種危険人物さん
      無事、消防設備士甲種1類に合格できてよかったですね。おめでとうございます。そういえば3月の振替でしたっけ。
      1級ボイラーの実務経験が2年!
      1級ともなると試験もそこそこ?難しくなるのでしょうが、案外その実務従事経験の証明書をもらう手続きの煩わしさとか手元に書類が戻ってくる期間の長さの方が上回りそうですね。
      ちなみに私、発破技士の合格証書ハガキが未だに手放せてないですよ。とはいってもこちらは発破実技講習を受講すればいいだけの話ではあるものの、使わない免許のために3~4万円を払うのが惜しい(そんなお金があったら書道に使いたい)ので。

      何にしても、ビルメンで、一級ボイラー・甲種消防設備士・一冷と上級資格を持っているのは中々強そうな感じがしますね。

      • 甲種危険人物 より:

        miwaさん、お返事ありがとうございます。

        一級ボイラーの試験は、二級のレベルに毛が生えた程度で、
        難易度は大したことはありませんよ。
        それよりも、普通に2年間のボイラー実務を積むことのほうが、
        試験合格よりも、そして実務経験従事証明書の手続きよりも、
        段違いで難儀でしたね。

        実務経験が認められるボイラー自体が業界でも珍しいのですが、
        ボイラーの立ち上げのために、ボイラー容器の真上に登って、
        主蒸気弁を徐々に開けて蒸気を送る作業は、特に今のような真夏は、
        五右衛門風呂の真上で釜茹での刑をスタンバイされているような
        猛暑の中での作業です。周囲の温度は、60℃以上は軽く超えます。

        さすがに毎日ではなかったものの、週1度はその作業に当たるので、
        梅雨入りしてからは秋雨前線が収まるまでは、暑さとの闘いですね。
        (逆に雪が降るような真冬が、一番幸せだったぐらいですw)
        これを2年間も耐えた自分を自分で褒めてあげたいぐらいですw

        私も一級ボイラーの免許を取ること自体、
        今の現場に配属される前までは、全く考えられませんでした。
        どうせなら、合格はがきを免許に換えてこその価値があるので、
        業務そのものにボイラー免許が必要な今の現場に異動してから、
        初めて一級ボイラーの試験を受けてみようと思い立ったのですが、
        試験合格をした後の実務のほうが、はるかに難儀でしたw

      • miwa@管理人 miwa@管理人 より:

        甲種危険人物さん

        そういえば今は貫流ボイラーが主流ですもんね(実技講習の時に薄っすらと聞いた記憶が)
        周囲60度ってサウナ並みの暑さですね。
        熱中症とか脱水症状との闘いだ…。
        その苦労を思えば、1級ボイラー技士の1ビットが立てられるのは感無量ですね。
        それは2年間頑張った自分を褒めていいと思いますw

  2. 甲種危険人物 より:

    こんにちは、甲種危険人物です。
    今は丁度良い時期に、会社から1週間ほどの夏休みを頂いています。

    昨夜、一級ボイラーの免許証が自宅に届きました!
    簡易書留を受け取った時、書類不備で返送されたのか?と思いましたが、
    こんなに速く免許証を受領するとは、夢にも思いませんでした!

    東京労働局の免許証発行センターへ申請書類を発送して、
    わずか2週間ほどで免許証を受領しましたが、
    夏休みの初日から最高の気分ですね!

    それにひきかえ、本社では事業者の証明印を押すだけで、
    なぜ1ヶ月近くもかかったのか、そこまで煩雑ではないはずですが・・・

    お返事の通り、今の時期は熱中症や脱水症状の危険があります。
    私もちょうど2年前のこの時期に、業務中に実際に経験しました。

    顔中汗がダラダラ流れているのは分かりましたが、
    意識そのものが遠く薄れていき、人からの問いかけは聞こえるものの、
    問いかけられている内容が理解できず、自分からは答えられず、
    水を飲み、1時間ほど休憩室で横になって、体を冷やしていました。
    医師に診てもらうまでには至らなかったものの、
    あんな経験は、生まれて初めてでしたね。

    そんな壮絶体験をしただけに、一ボイラーの1ビットは感無量です。
    二級ボイラーの取得履歴がないことにされた(?)のは切ないですが、
    「位」「クラス」「ステージ」が上がった満足感のほうが上回ります。
    (miwaさんのこのブログの他の記事で読んで、それを知りました。)

    免許申請中でも、業務で二級ボイラー免許証の携帯義務があるので、
    二級ボイラーの免許証の現本ではなく、
    近所の労基へ行って現本証明をしてもらった両面のカラーコピーを、
    免許申請の提出書類として発送しました。

    さて、お役御免となった二級ボイラーの免許証はどうしようかなw

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