たまには試験監督をやってみる。

nittou

いつもは試験を受けに行く立場ですが、今日は某試験の監督補助の仕事をしてきました。

まぁ…そうですね……
ぶっちゃけです。この一言に尽きる。

試験監督補助って一体何をやるの?いうと、
・問題用紙・解答用紙の配布
・写真票の回収と本人確認
・試験中具合が悪くなったりトイレに行きたくなった人の付き添い
・試験中鉛筆の鉛筆拾い
・試験中カンニングする悪い子はいねぇがぁ!と巡視する
・問題用紙と解答用紙の回収
・試験会場の整理整頓
・回収した問題用紙と解答用紙の部数チェック

試験前と後はともかく、試験中はホントに暇でした。。。。
ていうか、2時間の試験でトイレに行きたがる人もいないですしねー。
急病人も滅多なことでは発生しませんしねー。
たまーに鉛筆を落とす人がいますけど(苦笑)

ちなみに今はどうなのかわからないけど、社労士試験は試験中のトイレ退室が可能です(補助員付き添い&持ち物チェック有なんですが)
あとペットボトル給水も可能です(ペットボトルのみ可なんですが)

1年目(2006年)に受験したとき驚きましたもん。「試験中なのに水飲んでいいんだ!」って。
まぁ…だからといって2年目・3年目の受験のときは、あえて給水はしませんでしたけど…だってもし間違ってマークシートにお茶をこぼしたらそれだけでテンション下がりそうだし(苦笑)

というわけで、「たまには違う仕事をやってみる」の巻でした。
やっぱり普通のオフィスワークの方がずっと楽しいです。

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